小説

校則違反のお仕置き:スパンキングのある学園②

香菜は、美人で成績も優秀な高校二年生。しかし、一度恋人との交際が露見し、厳しいお仕置きを受けたことがあった。そして、再度校則違反を犯すこととなる。それは、学校の指定した白い下着ではなく、ピンク色のものを着用していたことだ。

友里恵先生の冷たい声が教室に響いた。「香菜、ここに出なさい」香菜は震える手足で先生の前へと進んだ。「下着は没収よ。脱ぎなさい」と由美先生が厳しく命じ、香菜は赤面しながら頷いた。

お仕置きの時間が始まった。「香菜、机に手をついて」と友里恵先生が命じた。香菜は言われた通りに机に手をつき、お尻を突き出した。友里恵先生の手にはパドルが握られていた。「一つ、二つ…」とカウント。それぞれの数字の後には香菜の尻に振り下ろされるパドルの音が響いた。合計100回のパドル打ちで香菜のお尻は赤く腫れ上がった。

次に、由美先生が香菜を自分の膝の上に乗せ、平手でお仕置き。平手とはいえすでに赤く腫れた生のお尻には十分効いた。「悪い子には、こうやってお尻ペンペンして良い子になってもらうの。分かる?」由美先生は厳しく叱った。

そして最後、友里恵先生が香菜に「仰向けになりなさい」と指示した。香菜は床に背中をつけ、膝を上げて仰向けになった。だが、瞬間的に恥ずかしさから手が秘部に伸びてしまう。「誰が隠して良いって言ったの?脚を大きく開きなさい」と友里恵先生が厳しく指示した。香菜は泣きそうな顔をしながら、脚を開いた。

友里恵先生は鞭を手に取り、香菜の秘部とお尻を打った。100回、香菜の泣き声とともに続けられた。

お仕置きが終わった後、香菜は赤く腫れ上がった尻と秘部を押さえながらも、二人の先生に深々と頭を下げた。
香菜は「下着を返してください」と伝えたが、友里恵先生は「校則違反した下着は返さないわ。今日はその真っ赤な恥ずかしいお尻を出したまま、ノーパンで過ごしなさい」と厳しく言い放った。